山口県暴力追放運動推進センター
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暴力団追放ビデオ(DVD)の無料貸出し
 (公財)山口県暴力追放運動推進センターでは、暴力団追放ビデオ(DVD)を備え付け、無料で貸出しをしています。
 地域、職域、企業、官公署等の会議、研修会にご利用ください。
追番
表  題
内     容
時間

1

暴排のシナリオ
〜ヤツらがあなたを狙ってる!〜

(28. 3)

第1話 機関紙・書籍・名簿等の購買要求(23分)
第2話 寄付金・賛助金・会費等を要求(22分)
第3話 因縁をつけて金品や物品の購入を要求(22分)
第4話 工事の下請け参入等の要求(26分)
93分

2

決断の刻(トキ)
〜闇に引き込まれないために〜

(27.11)

 大手ゼネコン会社の下請け工務店で働く女性専務と同ゼネコン会社の若手社員らが暴力団と関係のある建設会社からの不当要求を受け、悩み葛藤しながら、警察に相談することで改正暴対法や暴力団排除条例を駆使し、関係を遮断していく過程を描く。
33分

3

事前の備えこそ最大の防御!
〜巧妙化する反社会的勢力の罠〜

(27. 4)

事例@ 明確な意図を持って企業にクレームをつける悪質クレーマー
事例A 反社会的勢力によるインターネットを悪用した不当要求
事例B 暴排条項の記載がない契約書での取引によるリスク
46分

4

撃退
〜基本的対応要領〜

(27. 4)

暴力団排除活動のための研修DVD
○ 平素の準備  ○ 有事の対応T  ○ 有事の対応U
○ 有事の対応T・Uダイジェスト版
108分

5

明日を拓く勇気
〜もう恐れる必要はない〜

(26.10)

 飲食店・信用金庫・不動産業を舞台に、それぞれの事業者に暴力団が接近し、不当要求を受けるものの警察や暴追センターの協力により、改正暴対法や暴力団排除条例を駆使し暴力団等を排除していく過程を描く。
37分
6

排除の分かれ道
 企業対象暴力

(26. 3)

 レストラン・チェーン店と本社を舞台に反社会的勢力との攻防を描いたもの。
 間違った対応を紹介して問題提起を行う一方、正しい対応要領について、暴追センターの解説で分かりやすく紹介している。
パート1・間違った判断(25分)
パート2・勇気ある決断(31分)
56分
7

あなたならどうする
 その「ひと言」が分かれ道
 〜些細な不手際につけこむ不当要求への実践的対応

(26. 2)

 事例1・アクセサリーが破損してけがをしたというクレームが不当要求へ
事例2・個人情報の管理の杜撰な企業の弱みにつけこむ反社会的勢力
事例3・プライベートタイムでターゲットにアプローチし、狙い撃ちする反社会的勢力
 (各事例に弁護士の解説入り)
53分
8

闇にひそむ影
 僕には関係ないと思っていた

(25. 7)

 暴力団のフロント企業との不動産契約を暴排条項や表明確約書を活用して破棄する事例。
以前から暴力団との契約を結んでいた商店街が暴力団排除条例の施行を契機に暴力団排除に乗り出す事例。
35分
9

鉄の砦
 行政対象暴力に負けない組織づくり

(25. 4)

 (1部) 暴力団等反社会的勢力による公共工事への参入を許してしまった事例をあげ、行政が一丸となって、行政対象暴力に立ち向かうための対応要領を解説。
 (2部) 暴力団等の不当要求に屈した場合、行政のみならず企業活動をも犠牲にするという事例。
50分
10

あなたならどうする
 不当要求の「常套句」

(24.10)

 「言いがかり」や「脅し文句」などの常套句で執拗に企業に迫る反社会的勢力や悪質クレーマー。
 いくつかの具体例を紹介しながら、その不当要求への対応方法を弁護士が解説したもの。
35分
11

決別への道

(24.7)

 小料理店は暴力団と知りながらやむなく暴力団の会合場所として提供していたが、自主的に暴力団との関係を絶とうと決意する事例。
 零細企業の社長が久しぶりに会った同級生が暴力団と判明、社長は表明・確約書、暴力団排除条項の入った契約書で立ち向かい、経済取引から暴力団を排除していく事例。
35分
12

それでええんか!?
 撃退法

(23.11)

○ 書籍購入の撃退法 (11分)
○ 忘年会申し込みの撃退法(10分)
○ 公共工事下請け参入の撃退法(23分)
44分
13

断 絶 
 企業取引からの反社会的勢力の排除

(23. 7)

 資金繰りに窮した会社経営者が、素性も分からない投資顧問会社(共生者)を利用したことを機に、その後、次々とフロント企業から契約取引の要求を受け、最終的に企業が暴力団に食い物にされていくようになり、それに対し、企業が勇気を持って立ち向かっていく事例。
31分
14

不当要求の手口と対

(23.4)

 執拗な迷惑電話とその手口、対応要領、クレーマーの種別とその対策をピックアップし、対応例を交えて解説したもの。
56分
15

負けへんで!
 あなたの勇気をサポートします。

(23.2)

これまで実際に取り扱った交通事故の処理に絡む不当要求事例、スーパーの営業に絡む言いがかり事例、マンション賃貸借に絡んだ事例等5例について対応要領を体験するもの。
36分
16

みんなの力で

(22.8)

 個人商店を狙い、理不尽な要求を仕掛けてくる暴力団に対し、商店街の仲間たちが協力し、「みんなの力で」暴力団と対峙する事例。
30分

17

社会VS暴力団

(22.2)

ドラマ1〜ある地方都市の卸業者が長年取引していた相手が、暴力団の関連企業と判明。悩んだ営業部長は、暴追センターに相談。
ドラマ2〜法外なみかじめ料に困っていたスナック店主は警察・暴追センターに相談。刑事事件として事件化のうえ、暴対法による「代表者責任追及」の訴訟を検討。
39分
18

黒いパートナー

(21.8)

 IT企業を舞台に、暴力団を利用することの危険性と、コンプライアンス室長を中心に立ち向かっていく姿を描いたもの。
30分
19

狙われた行政
 〜失敗を糧に〜

(21.3)

 ある地方都市において、不当要求撲滅のため抜本的な制度改革を行い、職場全員が一丸となって毅然と立ち向かっていく姿を描いたもの。
33分
20

黒い契約者
 不当要求を許さない社会へ

(20.7)

○ 暴力団排除条項の活用
○ 暴力団員の視点からの不当要求に至る実態
 〜暴力団が不当要求に及んでいく過程を描き、暴力団排除条例の活用を説明
30分
21

暴力追放・シミュレーション

(19.11)

 視聴される方が、ストーリー中の「あなた」役になって、実際にVTRのストーリーに沿って暴力団との対応をしていくもの。
30分
22

シャットアウト
 行政対象暴力

(19.3)

 地方都市の課長補佐に昇進した男に、暴力団員が機関誌の購読要求や下請け参入への強要を行う。警察、暴追センター、弁護士会に協力を受け市をあげての組織的対応によりシャットアウトする姿を描いたもの。
30分
23

シャットアウト
 企業対象暴力

(19.3)

 暴力団との交際等が露呈し、世間の避難にさらされた地方銀行が、反社会的勢力との一切の関係遮断を宣言し、組織が一丸となって不当要求に対処していく姿を描いたもの。
28分
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